Portfolio
Shintaro
TSUKAMOTO
AIで事業開発するPdM。
本業も副業も並行で走らせてる。
About
弁護士ドットコム(AI活用/AI炎上チェッカー)でPdM。前職はクラウドサインPMM、その前はnote、富士山マガジンサービス。
副業・趣味プロジェクトは二桁並行:下克上オンライン、Wasurenagusa、Editor-spotlighter、AI-torilingual。
信条は「AIは最高の作業者。でも『何を作るか・なぜこう作るか』の判断は自分の仕事」。
もうひとつの顔はバスケばか。HCとレフリーのライセンス持ち、学生コーチもやってる。
Works
下克上オンライン
戦国時代を生き抜く、AI協働制作のブラウザ戦略ゲーム。
gekokujo-online.web.app →Wasurenagusa
AIに「反省」を教えるメモリシステム(MCPサーバー)。
github.com/tsutushi0628/wasurenagusa-mcp →Editor-spotlighter
VS Code拡張。離れた人と同じ画面を同時に編集する。
github.com/tsutushi0628/itsdemo-issho →AI-torilingual
AI翻訳プロダクト(公開準備中)。
準備中 →AI Agent 見える君
AIエージェント同士の会話を、VS Codeのサイドバーでリアルタイムに見る拡張。完全ローカル動作。
github.com/tsutushi0628/ai-agent-mieru-kun →バスケ動画解析
試合動画から選手の検出・追跡とボールの軌道を解析する画像AIパイプライン。ローカルGPUで動かす。
準備中 →バスケスコアリング
試合・練習のスタッツを記録して可視化するWebアプリ。コーチの現場運用を支える。
準備中 →Reading
考えていることは、noteに書いてる。気になるものから読んでみて。
AI協働
AIに2,000回怒ったら、6つの教訓を自分で学んで「やらない」から「こうする!」に変わったという話
「記憶させるだけではなくて、反省させて思い出させる」
プロダクト実装
謎のゲーム、ちいかわの「下克上オンライン」をつくってみた
「『何を作るか』『なぜこう作るか』の判断は、割と僕自身がやってる」
事業開発
新規事業の競合、どこまで見る?4分類で整理したらスッキリした件
「構造化してから優先順位をつける。全部を同じ深さで見ない」
意思決定
あともどりできるんならさァ、チャレンジすればいいじゃん!
「致命的にならない限り、チャレンジする価値がある」
リーダーシップ
バスケのコーチとPMはよく似ている
「PMは黒子で構わない。主役性はチームに、結果責任は自分に」